アルタのしくみ

私たちは子どもの成長と向き合う「時間を生み出す」こと、
正しい「接し方を知る」こと、より良い「保育内容を知る」こと、
そして、一人ひとりが「人間磨き」の精神で、常に「正しい努力を続ける」ことが重要だと考えています。

これらを実現するために用意されたのが「アルタのしくみ」です。

アルタのしくみアルタのしくみ

CoDMON(コドモン)
コドモン

最短で最適な保育計画をAIが策定。
「時間を作る」書類作成システム

子どもの発育状況を選択すると、AIが保育計画を策定し、年カリ、月案、週案、日案を自動で連動。「保育計画と子どもたちの成長が常に連動」することで、保育士は子どもたちの「今」を見て「明日をイメージ」するだけで、子どもの成長に対する「正しい努力」が保証され、子どもたち一人ひとりと向き合う「時間を作れる」それがコドモンです。

Luce(ルーチェ)
ルーチェ

英国で開発された子どもとの
「正しい接し方」の明確な基準

英国で開発された世界の認可保育所が遵守すべき「丁寧な保育のお手本」となる、子どもとの正しい接し方を明示した「点数表」です。保育目標を達成する上で、ときに目標以上に重要となる「子どもとの丁寧な接し方」を事前に確認し、ゴールに向かう前にチームで共有すべき「保育プロセスの在り方」を定めた基準がルーチェです。

Libro(リブロ)
リブロ

全250人分の成功体験が詰まった
「正しい保育内容」集

新人保育士さんはもちろん、ベテラン保育士さんでも、すべての場面において正解が分かるわけではありません。だからこそ、「こんな風に保育をしたら、こんなにも子どもたちが喜んだ」という経験を「保育の成功事例集」として大切に保存しています。保育に迷った時、社内の誰かの感動を追体験!250人分の知識と経験が詰まった保育の成功事例集、それがリブロです。

Credo(クレド)
クレド

児童福祉従事者としての
金科玉条を刻んだクレドカード

私たちはこのカードに刻印された「人間磨き」の姿勢を堅持し、常に「正しい努力」を続けることで「子ども達の夢と大人への信頼」を裏切らぬよう、保育の「知識と技術」の向上に努めています。また、地域の宝である子ども達を保育できることに感謝し、保護者や児童の「言葉にされていない欲求」までを汲み取り「満ち足りた時間」を提供できるよう、「自分らしく工夫」して行動しています。